犬の引き渡し、スシロー、親犬の撮影

今日は犬の引き渡し。写真をとても気にいてくれている人で、飼っているトイプードルの写真も撮って欲しいと言われていた。だから、どんなふうに撮ろうかなと考えていた。

しかし、そんな話には一切ならずに、ものの20分くらいで帰っていった。なんかモヤ〜っとした気分になった。まぁ、いいんやけど。

スシローへ向かうときにトラブル

お昼ご飯はスシローへ行くことに。いつもくら寿司に行っているが、奥さんがたまには違うところに行きたいと言うのでスシローになった。スシロー、あんまり美味しいイメージないけど、気分転換にいいかと。

スシローに行くことを決めたので、奥さんが息子にその旨伝えいてた。すると、奥さんが「出かける時はどこどこへ行くか前もって教えて欲しい。」と言われたので、家を出る前に「今日はスシローへ行って、コーナンで買い物をして、あとはケーキ買って帰るかも。」と伝えた。すると、息子は嫌そうな顔をして起き上がって車に乗った。

先に息子と二人で車に乗って奥さんと娘を待つ。娘はまだパジャマだったから着替えを待っていた。奥さんが車の中に息子の様子を見にきたところ、息子の表情が曇っていたらしく、「どうしたの?行きたくないの?」と聞くと、うなづいて息子は泣き出した。

私は、行きたくないなら家にいたらいいやんと言ったが、奥さんは心配なのか連れて行きたいのかわからないが、息子を説得し出した。納得はしていないものの、ついてくることに了承した息子だったが、どうしても嫌だったのか、怒ってもっているiPadを叩きつけていた。

それにはイラッとしたので、その場で車から降ろそうかという思考がやってきたが、それは選択しなかった。

子供達には軽くしか伝えていないから覚えてないかもしれないが、いつ何時も自分他したいように選択ができる。今回も、行きたくないなら行かないという選択ができる。誰が何と言おうと、家にいるんだと言えばいいし、動かなければいいだけだ。それをせずに、誰かの言うことを聞いたなら、それはもう自分でそれを選んだということだ。だから、自分の選択に文句を言ってはいけない。

厳しいかもしれないが、これが板についていると楽だ。いつでも自分がしたい、選びたいと思う、感じる選択肢を選ぶことができる。誰のせいにすることもしなくていい。

この日は伝えなかったが、また機会を見てしっかりと伝えたいと思う。

スシロー、あんまりいいイメージなかったけど美味しかったなぁ。

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