タダで星野リゾート

ブログを読んでいただいている方から体験談を報告いただいたのでシェアします。(こちらの方は私のクライアントさんです)

中川さん、こんにちは。 最近のことです。

私は娘とお風呂に入る度に 「温泉行きたいなー」と言っていました。

妹が長期休暇が取れたので旅行に誘いました。

候補は、軽井沢or温泉or星◯リゾート。

調べるとお盆期間なので行きたいところは高額、満室なので半ば諦めました。

マイホーム建築中ですが、次は別荘建てるか(笑)なんて考えていました。

ものすごい風邪をひいて、それどころではなかったので全て忘れていました。

その後、会いたい友人がいたので連絡を取りました。

なんと! その友人が軽井沢の別荘に招待してくれました。

近くに星◯リゾートの温泉があるそうで、行くことになりました。

誰か誘っていい、とのことで妹に話しました。

普段なら「人の家なんて嫌だ」と言う妹が、二つ返事で「行く!」と。

中川さんは一度願ったら忘れるとイイ。とおっしゃっていました。

たまたまですが、忘れました。

うまい具合に、願い事が一度に(別荘は建っていませんが)叶いそうです。 お盆明けにいってきまーす!

きっと別荘の願いも叶うと思います。

願い事は一度願ったら忘れておくと叶いやすいです。

頭の中に置いていても実現しません。願い事を頭の中ではない別の領域に明け渡すことで実現します。なぜなら、何かを実現する力を持っているのは頭の中とは別の領域だからです。

それは目に見えない世界ですね。神様でもいいですし(ただし、禿げて白いひげをはやして杖を持っていて雲の上に立っているような姿のものではない)宇宙でも意識でもなんでもいいです。

実現不可能な頭の中という領域から、実現可能な領域へ願い事を移動させると実現します。なので、一度願ったら忘れてしまうと叶うということです。

願望を手放すとも言いますね。手放すということは、それについて考えることをやめるということです。

あなたが誰かに手紙を送るとします。あなたは手紙を書きます。封筒に入れて切手を貼ってポストに投函します。その後のことは気にしませんよね?「郵便局の人がきちんと手紙を届けてくれているだろうか?」とか「どんな届け方をしているのか?」とか「途中で燃やしたりしないだろうか?」なんていう心配はしませんよね。

手紙をポストに投函する(手放す)。その後は手紙のことは忘れているはずです。考えていたとしても、手紙が届くかどうかではなく手紙が届いた後の相手の反応のはずです。つまり実現した後のことですね。

感覚はこれと同じです。願う、忘れる。

忘れるために効果的なのは、頭の中を空っぽにしておくことです。何も考えない。今を生きる、今にある状態ですね。この状態でいればうまく忘れていられます。

後は、何か別のことに熱中するのもいいですね。それをやっているときはすべての思考が止まっているか、やっていることに集中しているので願ったことについては忘れていると思います。

 

P.S オナニーしているときもそれに集中していますよね。目は目の前のオカズしか見ていません。その感覚に似ています(笑)

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