自由に生きるコンサルティングを試してみませんか?

自由に生きられる人をたくさん生み出してきたコンサルティングを試してみませんか?あなたが悩んでいること、不安に思っていること、どうすれば自由に生きられるか、問題を解決できるかについて、私、中川優也が直接回答します。

以下、お試しカウンセリングの概要です

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  • 料金は3,000円です

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クライアントさんの感想など

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中川優也について

生まれたときは逆子で鳴き声を上げず死にかけていたようです。産婦人科の先生が脚をつかんで逆さにつり、顔を「パンパンパンッ!」っと平手打ち!ようやく泣き出したようです。生まれてすぐにシバかれるという貴重な体験の持ち主です(笑)

小さいときはとにかくいたずら好きで、2歳下の弟を始め、同級生たちにたくさんいたずらをしていました。そ〜っと近寄っていって突っついたり膝かっくんをしたり。たまに本気で友達に怒られて凹んでしまうこともありました。
この頃、お金の頃は「あればあるだけ使う」スタイルでした。小学校の時から毎月3,000円のおこづかいをもらっていましたが、もらうとすぐに使ってしまうので10日に1,000円ずつもらうという方式に切り替えられたほどでした。

それでも使いまくりは直らず、お小遣いがないのにもかかわらず「前借りさせてくれ」とお願いしたり、ゲーム機など高額なものが欲しい時は弟を説得して半分出させるなど、欲しいものはどうやっても手に入れるタイプの子でした。

小学生時代

この頃はバスケットボールに夢中でした。写真は5年生の時の写真ですが、6年生の時にはレギュラーになって背番号は5番でした。

バスケットボールに夢中というよりも、本当に仲のいい仲間と同じ時間を過ごすことがただただ楽しかったんだと思います。そのおかげでチームはとても弱かったです。ヤジだけは一級品でしたが(笑)

バスケットボールには専用のシューズがあります。この頃は「ナイキ」にハマッていて、シューズは全部ナイキでした。1足1万円以上するのはざらで、今から思うとよくこんな高い靴を買ってくれたな〜と思います。

中学生時代

中学生に入り、小学校から続けていたバスケを辞めてしまいます。理由は腰を壊してしまったからです。

その代わりにギターを始めました。中1くらいから周りの友達がギターなどの楽器をやり始めていました。それを見た私は「ガチャガチャうるさいな〜。こんなもの、何がおもしろいんだろう?」と思っていましたが、気がついたら自分もギターを握っていました。

ギターを始めた理由は何となくモテそうだからです(笑)結局ギターでモテることはありませんでしたが、学校をずる休みして練習に打ち込むくらいハマッていました。

しかし、この頃に両親が離婚。収入が激減するので超節約生活に突入。ぎくしゃくした雰囲気の家の中で母親とケンカすることもありました。大好きなギターを練習していたときに

「ムダな電気代使うな!」と怒鳴られ「なんでこんなことまで我慢しないといけないのか」と悔しい思いをしたことを今でも覚えています。

高校時代

高校時代はバイトにバンド活動に、好きなことだけをした3年間でした。特にアルバイトは学校に通っている時間と同じくらいの時間働いて、高1の夏からずっと所得税を支払うくらい稼いでしました。

進学を決めていましたが、母親に学費を頼れないことはわかっていたので自分でお金を貯めるためにバイトに明け暮れました。3年間で120万円くらい貯めました。

ほんとはもっと貯められたんですが、バンド活動にお金がかかったり、なによりバイト先の仲間と夜通し遊んだり旅行に出かけたりと遊びまり、お金もたくさん使っていました。この時にできた仲間は今でも大切な友達です。

専門学生時代

私が一番お金で苦労した専門学生時代です。バンド活動の延長で、「デビューして一発当てて母親を楽させたい!」という主から音楽の専門学校へ進学しました。貯めたお金は新生活の準備で消え、手持ちのお金がすっからかんの状態がしばらく続きました。

見つけたアルバイト「新しいタイプの居酒屋」はただのキャバクラで、真っ白のスーツにオールバックで真っ黒のサングラスをかけてひげを生やしているお兄さんに毎日すごまれる日々。

お金もなく期限切れ前の6枚切り50円の食パンを買って、朝も昼も晩も食パンを食べる日々。究極はおなかがすいたら砂糖を食べるという生活をしばらくしていました。

「お金を貯めるために記録をつけよう!」と思ったのが私が初めてお金のことを管理するようになったきっかけです。

「食費を1日200円に抑えよう」と決め、記録をつけ、記録をドンドン更新するうちに記録することが楽しくなりました。最終的には1日134円くらいの食費で生活できていたと思います。

ミュージシャンを志していましたが夢は叶わず、徳島に帰ってまじめに働こうと思ったんですが、学歴も高卒、履歴書に書けるような資格もなし。どうしようかと思った時に、毎日つけていた食費の記録が目にとまりました。

それを手に取り、ふと思いました「これつけるの楽しかったよな・・・そうか、俺はお金のことを考えるのが好きなんだ!」と突然頭の中にメッセージが流れました。

「自分は散々お金で苦労してきた。自分みたいにお金で苦労する人を救う仕事がしたい!」と強く思いました。

これが、私がファイナンシャルプランナーを目指すことになったきっかけです。

派遣社員時代

徳島に帰ってきてから日商簿記2級やMOS資格を取り、なんとか派遣社員ですがジャストシステムで働くことができました。

派遣社員として毎月12~13万円くらいの収入を得ながら、夜はガストのアルバイトを週2日していました。

手取りの収入は月15万~17万円くらいだったと思います。一人で生活して行くには十分な金額でした。いろいろ資格を取ろうと思って買った参考書も本棚に眠ったままで開かれることは無くなっていました。

徳島に帰ってきてから1年位したときです。仕事中に突然「このままの収入では結婚もできないし子どもも作れない、ましてや母親の面倒を見ることなんかできない」と思いました。

そこから奮起して改めて勉強を始めました。「初級シスアド」「FP3級」「FP2級」「証券外務員2種」「AFP」を取得し、2007年の3月いっぱいで派遣社員を辞める旨伝えました。次の仕事も決まっていないのに。「退路を断った方がいい」と思ったので先に辞めることを決めました。

必死で就職活動しました。「お金で苦労する人を救いたい」と強く思ったことにリンクしているファイナンシャルプランナーの資格を生かした仕事がしたいと思い仕事を探した。

たくさんの企業に応募、面接しましたが「高卒」が引っかかってなかなか受かりませんでした。
もう後がないぞ!」というプレッシャーの中「東京海上日動」の面接に臨みました。極度の緊張をしてしまい、質問に答えるにも「えええええええっと、」っていうくらい噛んでしまいました。

「これはもうダメだな・・・」と思っていましたが、数日後に「面接の合格、おめでとう。次の面接と適性検査をするからいついつに来て」と言われました。

そのまま次の面接も、次の次の面接も、次の次の次の面接もクリアし、東京海上日動の代理店研修生になることができました。

東京海上代理店時代

「ファイナンシャルプランナーの仕事がしたい!」と思っていた私は、出会う方が加入している保険のムダを無くしてそのほかのことにお金を有効活用してもらうというスタイルで営業をしていました。

生命保険の見直しや損害保険の見直しをたくさんの方に提案しました。本当にムダな保険に加入している方が多く、その方たちの保険負担を軽くできる仕事にとても満足感を得ていました。

私は生命保険の提案をするときに「何かかなえたい夢はありますか?」と質問していました。
すると多くの方が「マイホームが欲しい。」と答えてくれました。

その答えを受け「保険の見直しだけでなくマイホームの購入に関しても何か役に立てないか?」と思い、マイホーム購入に関する知識を勉強し始めました。

ファイナンシャルプランナーとして活動

東京海上代理店を3年半経験した後、MAST FP相談所株式会社を立ち上げてマイホーム購入相談専門ファイナンシャルプランナーとして独立しました。

全国各地からマイホーム購入の相談を受け、700組以上の夫婦へアドバイスをしてきました。独立後、収入も順調に増え29歳の時は1,800万円の年収がありました。

しかし、私のお金の不安、問題、悩みは尽きることはありませんでした。稼いでも稼いでも、お金を管理してもコントロールしても、不安な気持ちは消えるどころかどんどん強くなりました。

「何かがおかしい。」「なんでこんなに不安なんだろう。」毎日思い悩みました。

「起きたくない」

これが1日のはじめに浮かぶ言葉です。布団から出たくないのです。吐き気を抱えたまま、何度も何度も寝返りを打ちますがそんなことは何の抵抗にもなりません。仕方なく布団から出て青白い死人のような顔をして仕事に向かうのです。病院へ行けば間違いなく「うつ病ですね。」と言われたでしょう。

朝早くから夜も遅くまで馬車馬のように働いていました。休みは週に1日、しかしその休みもいつクライアントや取引先から連絡があるかわからない状況で気が休まりません。子どもと公園で遊んでいるときに携帯電話が鳴ります。クライアントからのトラブルの電話です。私の表情が曇り、気分が落ち込みます。家族にも伝わります。「ごめん。」仕事とはいえ家族にも申し訳ない気持ちでいっぱいになります。

「やめたい」「やりたくない」「でもやらなければいけない」
そんな言葉がひたすら頭の中に浮かんできました。
「家族を養わなければいけない」
私には2歳下の奥さん、3歳の息子と1歳の娘がいました。
「もう二度とあんな惨めな思いをしたくない」
その気持ちだけでやりたくない仕事を、歯を食いしばってなんとかこなしている状況でした。

確かに収入もそれなりにあり、欲しいと思ったものはそれなりに買えました。高級車にも乗っていました。しかし、私は不幸のどん底でした。
「お金が無くなるかもしれない」という不安は、年収が200万円しか無いときよりも数倍強かったです。お金の問題もたくさんありました。

「お金の苦労を終わらせる!」
小さいときからお金で苦労をしてきた私はそう誓っていました。
その誓いの元、ファイナンシャルプランナーの資格を取り、お金の賢い使い方や貯蓄、運用の仕方を学び実践してきました。
それだけでは無く、たくさん稼ぐためにビジネス関係の書籍を読みあさり、セミナーにもたくさん出席し、実践し、高額なコンサルタントを雇い努力してきました。その甲斐もあって収入もどんどん増えました。

お金の不安や問題を解決するためにできる事は全てやりました。
にもかかわらず、お金の不安や問題は消えるどころか大きくなる一方でした。
「なぜこんなことになるんだ。。。」
「もうどうしていいか分からない。。。」
私は絶望していました。

そんな中、ある本がきっかけで私は「自由」を選択しました。それから1年後です。私にサラリーマンの平均年収以上のお金が毎月入ってくるようになったのは。しかも、以前のように嫌なことを死ぬほど繰り返すようなことをせずとも、自然と入ってくるようになりました。

以下、私が自由を選択した後に手に入れたものです。

扉が上に開いて踊る車(Tesla Model X):1,130万円

世界で20本しかないスピーカー:400万円

1人2万円のランチや1人5万円のディナーを何度も

1泊10万円いじょうのホテルへの宿泊を何度も

30万円のギターを弾いたり

たくさんの寄付

400坪の土地に建坪70坪の家

私が「自由」を選択したのは大正解でした。大量のお金を手に入れて、やりたいことやったり、欲しいと思ったものを手に入れた喜びもあります。しかし、私がこの実験を通して得た一番素晴らしいものは「子どもの成長に寄り添えたこと」です。

息子が3歳、娘が1歳の時に全ての仕事を辞めて、ほとんど家にいました。ほとんどの時間を家族全員で過ごしました。それは今も変わりません。子どもとたくさんいろんなところへ出かけました。いろんなことを子どもと一緒に経験しました。

自由を選択してすぐ、一眼レフのちょっといいカメラを買い、たくさん写真を撮りました。今現在、それから4年近くになりますが、撮影した写真は5万枚を超えています。その中でも、何処かに出かけた写真、子どものとびきり笑顔の写真など、お気に入りの写真を眺めていると、毎回涙が出るほど感謝の気持ちが湧き上がります。本当にかけがえのないものを与えてもらいました。

今、お金を失ってこれまで得た家や車などを全て取り上げられ、ボロボロのアパートで住み、またあくせく働かないといけなくなったとしても、私はこの実験を後悔することはありません。子どもたちと、家族と過ごしたかけがえのない時間は決して失われないからです。

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