もったいない精神はクソ

 

 

使いづらいのに「まだ使えるからもったいない」と言って買い換えない。買い換えれば使いづらさも解消されます。お金を使うことで社会にお金が流れ、巡り巡って自分の元に返ってきます。
でも、買い換えないから使いづらさをいつまでもガマンする結果にもなりますし、お金を使わないので社会にお金が流れなくなり、景気が悪くなり最終的に自分の首を絞める結果になります。

もうお腹いっぱいなのに「捨てるのはもったいない」と言って残さない。残せば「おいしかったなぁ〜!」で終わらせられるのに、無理して食べるから気持ち悪くなったり、お腹が重くて何もできなくなったり、太ってやりたくも無いダイエットをする羽目になったりします。

もったいないの裏には、得られるお金にも物にも数限りがあるという信念が潜んでいます。これを持っている限りもったいないお化けの呪いから逃れることはできません。

あなたが得られるお金にも物にも限りはありませんし、資源が枯渇することもありません。そんなものはテレビがあなたに不安を植え付けていらない物を買わせようとするために作ったでまかせです。

あなたがいつも吸っている必要不可欠な空気と、それ以外の物との扱い方を比べてみましょう。

本当は買い換えたい、捨てたい、と思っている物を思い切って捨てたり買い換えたりしてみましょう。

得られる物には数限りがあるなんてウソです。あなたにとって心地いいものだけを残すようにしましょう。
P.S 大金と時間を掛けたお姉ちゃんとの関係を終わらせるのも少し「もったいないなぁ」と思いましたが、「代わりなんていくらでもいるじゃ無いか。」と思うことでスパッと切れました(笑)

 

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