きん星ベーカリー、娘の授業に潜入、パン作り

用事を済ませてきん星ベーカリーへ

今日は朝からいろんな申請に使う書類を作成した。そのまま市役所に提出に行く予定だったが、娘が授業で近所の公園へ行くのをみに来て欲しいと言っていたらしいので、市役所に行くのをやめた。

その代わりに、バターを大量位に買うついでにきん星ベーカリーでお昼ご飯を買うことにした。

ここで一番美味しいのは誰がなんと言ってもきなこドーナツ。もうかれこれ5年以上食べ続けていると思う。鳴門に来てから頻度は減ったものの、買いに来たときは必ず買う。

あとは、白あんが入ったメロンパンも美味しい。

焦らなくても余裕で間に合った

娘は3時間目に公園に行くと言っていたらしい。3時間目が何時何分に始まるかの情報が家になかった。学校に電話して聞いても良かったが、「多分10時半くらいだろう」と思ったので、そうすることにした。

家を出るのが9時半すぎ。パンを買ってバターを買って、多分10時半には帰って来れるだろうと踏んでいた。

しかし、今日はいつになく道が混んでいた。往復40分、買い物20分くらいのつもりでいたのに、行くだけで30分くらいかかってしまった。

パンを買って、バターを買ったあと時計を見たら10時15分だった。とても10時半には間に合いそうにない。

行きもイライラしたが、帰りもイライラした。イライラしたところで早く動けるわけでもないのはわかっているが、それでもイライラはする。

パンを食べて喉が乾いたので飲み物が欲しかったが、我慢して帰ることにした。

家に着いたのが10時40分ごろ。「犬を連れてこい」とのことだったので、犬を連れて公園に着いたのが10時45分ごろ。

到着してみると姿がない。でも、他のクラスの子はいる。少し待つと歩いてやってきた。焦らなくても全然間に合ったようだ。

やっぱり、そのときその時のしたいことを優先して間違いない。喉渇いたのなら飲み物を買えば良かったのだ。

パン作り再び

前回のロールパン作りがかなり上手く行ったので、今日もロールパンを作って晩ごはんにした。

今回は前回のロールパン、塩パンに加えて、ツナマヨパン、ハムサラダ、ウインナーロール、激辛ウインナーロール、それからマルナカで買い物してるときに閃いたシャケマヨを作った。

生地作ったりするのはめんどくさかったが、今日も最高に美味しいパンができた。パン作りが意外に楽しいな。

とはいえ、お店みたいに大量に作ってると飽きるだろう。それから、パン屋さんって毎日同じパンを作ってるが、飽きないんだろうかと疑問だ。

今日、というか数日前から「何をどうしていいかわからない。」状況に陥っている。だがそれでいい。わからない→考えないからだ。わからないことを考えることに意味はない。

自分でやろうとすることを排除して行っている。これも何かすることに当てはまるのかもしれないが、自分で何かしようとしないと自分でやろうとする時よりもスムーズなのは感じる。

引き寄せの法則の本に書かれていた「節目の意思確認(だったかな?」のように、節目節目に「こうする」と意図を確認、入力してあとは流れに任せるっていう感じ。上手くできているかどうかはわからないが、スムーズに動いているような気がする。しばらく続けてみよう。

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