【子育てについて】怒ってもイライラしても褒めなくても認めなくても、子どもを幸せに育てる方法(仮)

なんとなく、子育てについて書いてみようと思ったので続けていきます。最終的に1冊の本にするつもりで書いています。

 

あなたはあなたの子供に幸せになってほしいと願っていますよね。だからこそ、こんなうさん臭いタイトルの本までも手に取ったはずです。
そして、あなたはあなたの子育てに自信が持てず「何か間違っていないだろうか、、、」と不安を感じているのではありませんか?

(読んだことはないので想像で書いています)一般的な育児書には、いい母親やいい父親とはこうあるべきだ、こういう場合はこうすべきだ、こうしてはいけないということが、10トントラック1台分くらい並べられていることでしょう。
そんなことを1から10まで全部覚えてできていたら、あなたは今頃医者か博士になれていたことでしょう。いや、あなたのことをdisっているわけじゃないですよ。全部が全部正解通りにやれっていうことが不可能だということを言いたいんです。

やれ怒るなとか、ほめろとか、認めろとか、けなすなとか、叩くのはダメだとか、子供の気持ちに寄り添えとか、こういう言動はなんとかのサインだからどうのこうのとか、そういうのが多すぎると思いませんか?果たして、それが「正解」なんでしょうか?みんな違って生まれてくるのに?そして、その子ども一人一人の幸せがどういうものかも違っているのに、子育てに「正解」なんてあるんでしょうか?
もしかしたらあなたは、子育てを間違っているかもしれないという不安に苦しんでいるのではなくて、ありもしない「正解」を求めていることで苦しんでいるのかもしれませんね。

子育てに正解なんかありません。いや、一つだけあります。あなたが正解です。もう少し詳しくいうと「あなたがこうだ決めたこと」が正解です。どういうことでしょう?文字通り、あなたが正解を決められるということです。

あなたが決められるということは、頭でっかちでウザい、まるで自分をダメなやつだと遠回しに言ってきてるような育児書や、自分の子供もまともに育てられない育児カウンセラーの言うことに耳を傾ける必要はもうないということです。

それどころか、あなたが改めるべきところは何一つありません。そのままでいいんです。
そのままでも、あなたの子供を幸せにすることができます。そして、あなたも幸せになることができます。

そして、そのためにあなたがすることはたった一つです。たった一つのことをし続けるだけです。それ以外のこと何も必要ありません。一体どんな方法なのか??

さて、その方法を見つけに行きましょう!

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